公開日 2019年12月20日

特定非営利活動法人21世紀構想研究会が主催する第14回全国学校給食甲子園において、上板町学校給食センターが作った献立が徳島県代表に選ばれました。

選ばれた献立は、平成31年1月25日の給食で「セルフおにぎり(わかめご飯・のり)・牛乳・蓮根挟み揚げ・さつまいもサラダ・小松菜の味噌汁」です。

この献立に使われている、蓮根や小松菜、わかめ、のり、さつまいも等全て徳島県産のものを使用しました。
これからも学校給食センターでは、関係機関と協力し、学校給食を通じて食育を推進にしていくとともに、食品ロスの削減や地産地消に積極的に取り組み「環境に配慮した学校給食」として、学校給食の充実を図ります。


左:表彰状

右:献立写真 平成31年1月25日 セルフおにぎり(わかめご飯・のり)・牛乳・蓮根挟み揚げ・さつまいもサラダ・小松菜の味噌汁